2月11日のYahooニュースより
トランプ政権が2月4日に中国からの輸入品に対して一律10%の追加関税を発動。中国も報復措置として石炭と液化天然ガス(LNG)に15%、大排気量の自動車に10%の追加関税を課した。
この報復合戦でアメリカにとってはどうなっていくのか?
あらかじめの予定、戦争、準備、スピード、解決、など。
中国にとってはどうなっていくのか?
突然、繰り返し、語る、突発的、避難、登る、囲いの中、向き合う、など。
※これらの結果は略筮(りゃくぜい)と中筮(ちゅうぜい)という2つの方法を使って 占った結果です。364つの結果がありそれぞれの結果が全て漢文でのみ書いてありますので、出た結果の大まかな意味を出来るだけ簡単に分かりやすくいくつか書いただけです。画像は出た結果の一部です。
トランプ政権は最初から完全に関税をかける準備をしてましたね。スピードや勢いの結果も出てますので相手次第ではまだまだ手を緩めずにガンガンいく感じで構えてます。
損、というのも含まれてますので、アメリカも全くの無傷で済むという事は無いのですが、それでもお構いなしに徹底的にやってやるという感じが結果にすごく表れてます。
中国にとっては、ある程度は予想はしてたつもりですが最初からここまでガンガン来られるとは思ってなかったようです。ですから結果の中にも突然、突発的というような感じの結果がいくつも重なって出ていました。
中国も本当は避けたいけど向き合うしかしょうがないので強気には出ているが、驚き、動揺というのがかなりあるはずです。
今後の流れを観ると、裏で話し合うと出ていますので秘密裡みたいな感じで中国の方からアメリカに対して妥協案などを提示していく形となります。それがニュースで流れるかは知りませんが。
そこでやっと動きが止まるという結果に繋がっていきます。今の関税合戦での力比べとなればやはりアメリカの方が優位という感じでの決着となります。